OnTime for Microsoft Ver1.2
ご紹介WEBセミナー開催
2016年2月24日(水) 日本時間23時開始

親愛なる皆様へ

2015年11月、私たちは「OnTime for Microsoft」の最初のバージョンを発表出来ることにとてもわくわく致しました。しかしこのバージョンは本当に最初のリリースでした。なので私達の開発部隊はその後も新しい機能の開発に大忙しでした。

新機能の多くはお客様からの素晴らしい要望とアイデアをベースとしています。私たちは皆様のフィードバックに感謝しお礼申し上げます。これからもOnTimeがマイクロソフト社のカスタマーの皆様の中で最高のスケジューリングツールであることに引き続きのご協力をお願いいたします。

このニュースレターで私たちはこの数ヶ月の間に実装予定の新機能の計画についてお話しいたします。それは、皆様にとって価値あるものでそして皆様が新規導入やアップグレードされることを願って。

親愛なる皆様へ
Lars Schorling
CSO & Partner

2016年2月 Version 1.2へ

このリリースで私たちは主にバックエンドレベルでのより良い統合機能の提供に取り組んできました。このリリースでは以下にフォーカスを当てています。

  1. Microsoft Active Directoryの利用をサポートします。これはMicrosoft ExchangeやOffice 365のユーザーやグループ情報の替わりとなります。これによりパフォーマンスの向上だけでなく、AD上に構築された既存資産を有効に活用頂けるようになります。
  2. 動的グループをサポートします。OnTime for IBMでも人気の機能です。これはOnTime上のユーザー情報を元にダイナミックにグループを自動生成します。
  3. ユーザーインターフェースにおいて、幾つかの不具合修正と改良を行っています。

Supercharge Your Outlook with OnTime

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2016年2月24日(水) 深夜23時!しかも英語!

わずか40分で、あなたがお持ちのOutlookやOutlook Web Accessの機能と比較しながら、
OnTimeがもたらすであろう機能をご紹介いたします。

またこのWEBセミナーでは、私たちが今後予定している機能のロードマップを提示することで、
皆様がお持ちの疑問にお答え出来るようにします。

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2016年2Q

お話しするには少し早すぎるかも知れませんが、私たちが考えている幾つかのアイデアをご紹介します。

  1. 新しくそして熟成されたAPIをサポート。このAPIを利用することで、新規のユーザーインターフェースを開発することもCRM等の外部システムとの連携もOnTimeで実現出来るようになります。
  2. 4つの新しいインターフェースをサポート。
    1. MS Outlookに統合出来るOnTimeクライアント。
    2. モバイルクライアント。スマートデバイスを利用して街中で同僚のスケジュール確認や会議招集が行えます。
    3. IBM Connections プロファイル向けカレンダー・ウィジェット。
    4. 同じくIBM Connections コミュニティ向けグループカレンダー・ウィジェット。
  3. 役割ベースのアクセス権の集中管理をサポート。こちらもOnTime for IBMで人気の機能。アクセスレベルとは独立して役割ベースのアクセス権の設定を手中管理出来るようになります。

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